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プロフィール

世界の気になる街に暮らすように旅をする、感性真逆のチョイ住み夫婦です!

「たびなすび」のプロフィール簡略版

 

夫婦共々と学生時代から旅が好き。

 

【 であい 】

社会人生活1年目に同僚として、ソウルのカンナムにある日本語学校で出会う。偶然にも「海外で生活しながらできる仕事」として日本語教師を選択し、渡韓。(当時はほかに選択肢が見つからなかった)

 

【 結婚と旅 】

学生時代はラテンアメリカでの生活(妻)や、東南アジアでの生活(夫)を思い描いていたものの、当時、日本語教師の需要が「韓国」や「中国」に集中していたため、断念し、韓国へ。

その後、韓国、中国、台湾など、離れ離れになることもありながらも友人期間、恋愛期間を経て、2009年に結婚。一人旅→ふたり旅へ)

2016年、長年住んだ韓国を離れる決断→翌年、退職し、ペナン島に移住

 

【 私たちについて 】

私たち「旅好き」という点は共通しているのですが、感性は真逆です。好きな音楽、好きな映画、好きな本、感動する風景、食べ物、すべてが正反対。

最初から違うと思って生活しているので、共感してもらえたときの喜びは大きく、普段はお互い歩み寄りながら楽しく過ごしています。あまりにも感じ方が違うのでどんなときでも、お互いの意見に対し、一旦「そうだね」と言うようにしています。

参考までに二人が人生で影響を受けたものをあげると・・・

妻(ドリフ)、夫(深夜特急)です。

 

【 このブログで伝えたいこと 】

私たちは、現在、ペナン島を拠点としながら、3ヶ月に一度、世界の気になる街にチョイ住みしています。

多拠点居住を目指していますが、いまのところ、大好きなペナンから拠点を移すつもりはなく、ブログでも「ペナン生活」「ペナン旅行」「感性真逆の楽しい夫婦生活」「チョイ住み」に関する情報を中心に発信していこうと思っています。

 

【 SNS 】

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ペナン生活やチョイ住み旅行での気付き、ブログの更新情報などをつぶやいています。

 

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ペナンの生活や旅写真を投稿しています。ペナンはジョージタウンという世界遺産もあり、アートな街です。フォトジェニックな場所、インスタ映えするスポットが多いので、ペナン旅行では写真撮影も楽しんでください!

 

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もっと、知りたい

以下、妻が夫を夫が妻を紹介しています

夫『よし』のプロフィール

『深夜特急』著者、沢木耕太郎を心から愛しすぎて、時々沢木語になる。

大学時代から一人旅で自分に向かい合い、もはや浸ることが趣味。

大学卒業後も旅を続けたい、との思いから日本語教師となり海外に住むことを決意。

世界中に履歴書を送り、アメリカとトルコ、タイ、韓国から採用通知がきたが、ギリギリ食べていくこともでき、当時まだ訪れたことのなかった韓国を最初の赴任地へと決めた。

それからは韓国を拠点に、約40カ国を気ままに旅していたが、結婚を機に一人浸り旅から二人ドタバタコメディ旅へと変貌したことに違和感を感じながらも、持ち前の広い心で妻を見守っている。

 

性格は穏やかと見せかけて、非常にマイペースで自分の意見を曲げない。

妻が大変おしゃべりでおっちょこちょいなので、結婚してから浸る時間がないことが悩み。

旅先では妻のドジな行動に手を焼いており、妻がお昼寝をしている時間に単独行動するのを密かな楽しみにしている。

 

高校時代にアメリカ、大学時代にオーストラリアと台湾に少しずつ滞在し、思春期を都会で過ごしたため進歩的な考えの持ち主。

ただ責任感が強く、完璧主義なところが無理をする引き金になるのが玉にキズ。

ごつい見た目にも関わらず甘いものに目がなく、ドーナツの食べ過ぎで胆石になった

(記述:妻ちか)

妻『ちか』のプロフィール

tabinasubi_chika

 

「やりたい」と思ったことは何が何でも実行に移す。

学生時代から海外に興味を持ち、最初に選んだ英語圏への語学留学先がなぜかアイルランド。何をするにも、トレンドには流されず、自分の勘を信じて生きている。アイルランド短期留学後にはスペインなどヨーロッパを周り、ラテン系国家に憧れを持つ。

しかし、大学卒業後、就職先として選んだ国は当時日本語教師の需要が非常に高かった韓国。

自分が「やりたい」と思った道を自信を持って突き進むため、就職活動の仕方も個性的。ハングルが記号にしか見えないという状況の中、30枚の履歴書を手に訪韓し、漢字で書かれた「日本語学院」という看板目掛けて押し掛け、自分を売り込むという方法をとったという。やる気と行動力が日本語学院のニーズを勝り、めでたく採用。そして、僕と同僚となる。韓国に2年滞在し、その後、中国台湾とラテンからはかけ離れた国々を転々とし、再び韓国に戻り、結婚。

「新婚旅行はどこがいい?」との質問に返ってきた答えは「キューバ」。ラテンへの憧れはいまだ消えてない模様。

そんな妻の性格は、(もう書かなくてもよさそうだけれど)、とてもシンプル。行きたいところには行きたい。食べたいものは食べたい。やりたいことが常にはっきりしているので、目標を達成させるための時間の使い方や人との付き合い方が抜群に上手い。これは僕にはできないことなので、本当に尊敬している。

妻を芸能人で例えると、井森美幸8割、SHELLY2割、そんな感じ。注)顔じゃなくて、雰囲気

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