プロフィール

たびなすび ペナン

ペナンの「たびなすび」です。

大好きなペナン島を拠点に活動している旅好き夫婦です。

旅行好きでAirbnbをまだ利用したことがない方へ!以下の記事内にあるリンクからAirbnbに登録すると、3700円分の紹介クーポンがもらえます!

【旅のコツ】私達がAirbnbを予約するときに気をつけていること5つ!

 

「たびなすび」のプロフィール

 

夫婦共々と学生時代から旅が好き。

 であい

社会人生活1年目に同僚として、ソウルのカンナムにある日本語学校で出会う。偶然にもふたりとも「海外で(ビザをもらって)生活しながらできる仕事」として日本語教師を選択し、渡韓。(当時はほかに選択肢が見つからなかった)

 結婚と旅

夫婦共々、旅好きで、学生時代はバックパッカーでした。ラテンアメリカでの生活(妻)や、東南アジアでの生活(夫)を思い描いていた私たちですが、当時、日本語教師の需要が「韓国」や「中国」に集中していたため、お隣「情熱の国」韓国へ。

その後、韓国、中国、台湾など、離れ離れになることもありながらも友人期間、恋愛期間を経て、2009年に結婚。一人旅→ふたり旅へ)

2016年、長年住んだ韓国を離れる決断→翌年、退職し、ペナン島に移住

ペナン島 移住 マレーシア【海外移住】マレーシア移住1年経過!僕たち夫婦が移住先にマレーシア(ペナン島)を選んだ理由

 私たちについて

私たち「旅好き」という点は共通しているのですが、感性は真逆です。好きな音楽、好きな映画、好きな本、感動する風景、食べ物、すべてが正反対。

最初から何もかもが違うと思って生活しているので、共感してもらえたときの喜びは大きく、普段はお互い歩み寄りながら楽しく過ごしています。あまりにも感じ方が違うのでどんなときでも、お互いの意見に対し、一旦「そうだね」と言うようにしています。

参考までに二人が人生で影響を受けたものをあげると・・・

 

妻(ドリフ)、夫(深夜特急)です。

 

「何(仕事)をやっているんですか?」とよく聞かれます。

もともと夫婦共々、日本語教師として海外の学校で長年働いていましたが、ペナンに移住してからはフリーランスとして、オンラインで日本語を教えたり、カンファレンスやセミナーのスライドを作成したり、旅行記事を書いたり、写真を撮ったり、ブログを書いたりしています。お金の運用も少ししています。

 このブログで伝えたいこと

私たちは、現在、ペナン島を拠点としながら、ときどき世界の気になる街にチョイ住みしています。

このブログでは愛してやまないペナンでの暮らし、ペナンの癒し風景、世界遺産ジョージタウンのおすすめレストランやカフェ、そのほか、ペナンや訪れた旅先での素晴らしい出逢いやできごとなどをシェアしていきたいと思います。

※ マレーシア移住前は韓国に住んでいたので、韓国関連記事も多いです。

駐在員が圧倒的のマレーシアと永住者が多数の韓国!在住日本人の暮らしぶりは全く違うものに!? こんにちは!たびなすびのちかです。 なんと、マレーシアがロングステイしたい国、12年連続一位になりましたー! ...

 SNS

ちょっと、のぞいてみて、よかったらフォローしてください!フォロー&アンフォロー、ダイレクトメッセージなどお気軽に!

 

YouTube

たびなすび ペナン散歩 YouTube

のぞいてみる

大好きなペナンの紹介動画を作っています。よかったらチャンネル登録してくださいね。

 

 Twitter 

Twitter たびなすび

のぞいてみる

ペナン生活の日常、ペナンのおすすレストランやカフェ、世界遺産ジョージタウンの撮影スポット、チョイ住み旅行での気付き、ブログの更新情報などをつぶやいています。

 

 Instagram @tabinasubi 

ペナン 夕焼け 夕日のぞいてみる

ペナンの生活や旅写真を投稿しています。ペナンはジョージタウンという世界遺産もあり、アートな街です。フォトジェニックな場所、インスタ映えするスポットが多いので、ペナン旅行では写真撮影も楽しんでください!

 

Instagram @jalanjalanpenang

ペナン ジョージタウン 世界遺産のぞいてみる 

Jalan Jalan(じゃらんじゃらん)は日本語で「お散歩・街歩き」といった意味のマレー語です。こちらのアカウント「Jalan Jalan Penang」は世界遺産ジョージタウンの街歩き写真集です。

もっと、知りたい??

以下で妻が夫を夫が妻を紹介しています

夫『よし』のプロフィール

ジョードプル メヘラーンガル城

『深夜特急』著者、沢木耕太郎を心から愛しすぎて、時々沢木語になる。

大学時代から一人旅で自分に向かい合い、もはや浸ることが趣味。

大学卒業後も旅を続けたい、との思いから日本語教師となり海外に住むことを決意。

世界中に履歴書を送り、アメリカとトルコ、タイ、韓国から採用通知がきたが、ギリギリ食べていくこともでき、当時まだ訪れたことのなかった韓国を最初の赴任地へと決めた。

それからは韓国を拠点に、約40カ国を気ままに旅していたが、結婚を機に一人浸り旅から二人ドタバタコメディ旅へと変貌したことに違和感を感じながらも、持ち前の広い心で妻を見守っている。

 

性格は穏やかと見せかけて、非常にマイペースで自分の意見を曲げない。

妻が大変おしゃべりでおっちょこちょいなので、結婚してから浸る時間がないことが悩み。

旅先では妻のドジな行動に手を焼いており、妻がお昼寝をしている時間に単独行動するのを密かな楽しみにしている。

 

高校時代にアメリカ、大学時代にオーストラリアと台湾に少しずつ滞在し、思春期を都会で過ごしたため進歩的な考えの持ち主。

ただ責任感が強く、完璧主義なところが無理をする引き金になるのが玉にキズ。

ごつい見た目にも関わらず甘いものに目がなく、ドーナツの食べ過ぎで胆石になった

(記述:妻ちか)

妻『ちか』のプロフィール

tabinasubi_chika

 

「やりたい」と思ったことは何が何でも実行に移す。

学生時代から海外に興味を持ち、最初に選んだ英語圏への語学留学先がなぜかアイルランド。何をするにも、トレンドには流されず、自分の勘を信じて生きている。アイルランド短期留学後にはスペインなどヨーロッパを周り、ラテン系国家に憧れを持つ。

しかし、大学卒業後、就職先として選んだ国は当時日本語教師の需要が非常に高かった韓国。

自分が「やりたい」と思った道を自信を持って突き進むため、就職活動の仕方も個性的。ハングルが記号にしか見えないという状況の中、30枚の履歴書を手に訪韓し、漢字で書かれた「日本語学院」という看板目掛けて押し掛け、自分を売り込むという方法をとったという。やる気と行動力が日本語学院のニーズを勝り、めでたく採用。そして、僕と同僚となる。韓国に2年滞在し、その後、中国台湾とラテンからはかけ離れた国々を転々とし、再び韓国に戻り、結婚。

「新婚旅行はどこがいい?」との質問に返ってきた答えは「キューバ」。ラテンへの憧れはいまだ消えてない模様。

そんな妻の性格は、(もう書かなくてもよさそうだけれど)、とてもシンプル。行きたいところには行きたい。食べたいものは食べたい。やりたいことが常にはっきりしているので、目標を達成させるための時間の使い方や人との付き合い方が抜群に上手い。これは僕にはできないことなので、本当に尊敬している。

妻を芸能人で例えると、井森美幸8割、SHELLY2割、そんな感じ。注)顔じゃなくて、雰囲気